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占いが当たらない体質

先月の初旬かなぁ、


(って、年明けすぐじゃん・・・)



その頃、お妙ずいぶん精神的にバランス崩してて


というか、悩んで疲れてたんですよね。





そういうときって、なんていうんですか、あれ


ほら、藁をもつかむっていうか


そういう心境になってて。


(なんて、藁をもつかむで検索したらこんなの出てきた・・・。

てゆーか、ウェブ上のこういうサイトってときどき、

なんの根拠もないことが平気で回答で書かれてたりして

お妙ちょっと怖い・・・)


正確には藁にもすがる? か?





で、タイトルで勘のいい人はもうわかっちゃってると思うけど


友達に、霊感とか占いとか、そういうのをすごく信じてる子がいて


以前、ものすごく当たる占い師がいるって話を聞いたことが


あったんですよね。


その子に頼んで、その占い師のところに連れて行ってもらう


ということになったんですよ。












だから、


・・・・・・追い詰められてたんだってば・・・・・・。








お妙はそもそも占い師なんてある意味詐欺師


みたいなもんだと思ってるから


信じてなんていないんですが、


人間って弱ってると、自分でも思いがけない行動に


はしってしまうものなのですねヽ( ´ー`)ノフッ







(つд・)エーン








お妙が連れてかれたのは、S市にいる占い師Sさん


だったんですけど、友人はもう何回かみてもらっていて


全部よく当たってるんだそうです。








すんごい田舎で、


しかも駅から歩いて1時間以上もかかる場所にある


普通の民家でやっておられるんですが


料金も良心的で、「お気持ち」程度でいいらしい。


(友人は最初2千円って言ってたと思ったんだけど

行く直前にまたその子に訊いてみたら、3千円って言った・・・

それたぶん、原宿とかの占いの館と変わんない・・・)


でも、行くまでの交通費が高いっつーんだよっ!!!


歩いて行くにはあまりに遠いものだから、(゚」゚)ノ タクシーになるんです。


てゆーか、S市までの電車代もバカにならん・・・。





でもお妙もう、その占い師のとこに行くときには


自分で結構いろいろと結論出していて、


占いに行くなんて言わなきゃよかった・・・


って、実はバリバリ後悔していたんです・・・


落ち着きを取り戻してたんですね。





しかし、頼んだ手前引くに引けなくなったって言うか・・・


その子自身もバリバリ


「ちょうど私もみてもらおうと思ってたから!!!」


みたくなってて・・・。






人生何事も経験だと思って、行ってまいりました。


(´・ω・`)ショボーン










結果は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





























あれ、詐欺じゃないの?








だった・・・( ゚Д゚)ヒョエー




お妙10代の頃にひとりでどうにもならなくなって


同じように占いに行ったことがあったんですよ。


(なのに今回また同じ過ちを・・・人間らしい・・・)


その占い師の言ってたことがことごとくその後外れたので


ハイ(-Д-)ウソ~


と思って、それ以来全く信用しなくなったんですよ。






なんか、それと同じというか、


本当によく当たるとか、あの人は何か見えてるとか


ものすごい深刻な悩みを抱えた人しか来ないとか


そういうことを言われていたから


(てゆーかー、友達の誇大広告? ←モアちゃん風)


余計に悪いんじゃ・・・と思ったんですが(;゚Д゚)







あれ、やっすい言葉のマジックですよ。


レトリック、みたいなもんです。


ごめんなさい、お妙の勝手な感想ですが。





とはいえ、一瞬でも


「この人、本当に何か見えてんのかなー」


と思ってしまったので、そんなに偉そうに言えないんですが。





ただ、すんげー重要なところを、その人


まんまとハズしちゃったんですよ。





お妙は、もともと当たるわけねーだろ的警戒心があったので


「え、はあ、まあ、そうですね」


とかって、間違ってても普通に流してしまったんですが。


だって、そこで「それ違います」って言っても


もうどうしようもねーじゃん・・・。









うーん、確立の問題なのかもしれないなぁと。


何がかといいますと、


たぶん確率的に高いもののほうを口にしているだけであって


その人の言ってることって、世間一般に言われてることと


ほとんど変わらないんですよ。


そうです、大抵の人が当てはまることを口にしているにすぎない。


(占いの常套手段ではありますが・・・)





で、人気のポイントだと思える点があって


たぶんその人、8割9割、いいことしか言わないんですよ。


友人が帰り道、



「私大吉だから全部大丈夫って言われたよ~」



と、嬉しそうに話しておりましたが



実はそれ・・・私もまったく同じこと言われたんだよね・・・。



友人には、なんとなく言えませんでしたが・・・。


悪いことは、やっぱり言わないほうがいいんですね。


(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン






それから、料金の説明を最後に受けたんですが、


「みんな、一律3千円だよ」


と言っていた友人の話とは大きく違っていて


占いの内容によって、


プラス○千円


○○の場合は○千円から


と、定められているようです・・・・・・。


てゆーか、友達はそんなこと言われたことないって・・・。


なんで私だけ・・・( ̄д ̄)








信じるか信じないかはあなた次第です




って、都市伝説じゃないけど


お妙はもしかしたら、占いが当たらない体質なのかもしれません。


そんな体質聞いたことないけど(ノm≦*)ぶぶー






いやそれでも、友達が結構すごいことをたくさん言うものだから


もしかして本当にすげー人なんじゃ・・・って


とりあえずは信じることを前提に・・・素直に素直に・・・


と自分に言い聞かせて行ったんですよ(笑)






でも、ダメでしたね。やっぱり。




冷静に考える頭で行っちゃうと、穴ばかりが見えてしまって。


友人にはそういう穴が見えていないみたいでしたけど。


でも、人それぞれ受け止め方は違いますもんね。





それにしても、


自分の家でやってるから店舗代はかからないし、


ひとり3千円で一日10人見ただけだって3万円でしょ


・・・で、長い人でも10分くらいらしいから


時給どんだけやねん・・・。




上乗せで料金もらったりする内容のときもあるわけで


あったかいとこで座って数分その人を占うだけで


仕事になったりするんだ・・・。


クチコミって、結構なお金を運んでくるなぁ・・・。


って、お金のことばっかり考えてしまった金の亡者なお妙(笑)










最後にちょこっと。




母が、占いを勉強しているという人に


「なんで占いなんてやるの?」


と尋ねたそうです。




その人は、


「人って、自分で答えを出せる人ばかりじゃない。


自分で決断を下せず、迷ってしまう人もいるでしょ。


少しでもそういう人たちの手助けになればって、


ぼくはそう思ってるんだよ」


とおっしゃったそうです。







お妙は、占いは嫌いだけど


この話はちょっと好きなんです(*^-^)


普通のこと言ってるだけなんだけど、


なんか、人のあったかさを感じるんです。


人って弱いから、宗教とか占いとか、


必要なときもあるんですよね。






この話に出てくる占い師も、


そういうことではじめたのかもしれないけど


でも、あの料金形態やあの占いのやり方は


ちょっと良心的とは言えず、詐欺っぽ過ぎるなぁ・・・


と、首をかしげてしまいました。

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自殺と命の終わり

先日、


『明日、君がいない』


『ブリッジ』


(いちおう公式サイトにリンク・・・と思ったら、

ブリッジの公式サイトが見つけられず・・・もう削除されてる?)


という2本のDVDを借りてきて観ました。




(映画レビューっていつも思うけど、

書くのが楽しい

のはなぜなんだろう・・・・・・)




ええと、このふたつを観る前に、最近は


劇場で『BLEACH』と『アース』を観て


(なんなんだこのチョイスって感じだけど・・・)


DVDで『ギミー・ヘヴン』(邦画)を観ましたが


そんなに感想を書くほどのもんでもなかったので、


今回はこの2本で。





なんでなんですかね、


お妙結構思考が暗くなってたのかもしれません。


『明日、君がいない』も『ブリッジ』も


自殺がテーマになってます。




前者は若い監督の作品で、どうも友人を自殺で失くしたことが


この作品を撮るきっかけになったらしい・・・のかな?



後者はドキュメンタリーで、自殺者数世界一の橋、


サンフランシスコのゴールデンゲートブリッジから


投身自殺をした人の遺族や、生き残った人の証言記録


・・・のようなもの。





この2本、お妙はどっちが好きかといえば・・・


というか、観るんだったらこっちにしたら?


と薦めるんであれば、『明日、君がいない』のほうですね。





詳しいストーリー説明は、お妙下手なのであんまりしませんが


この『明日、君がいない』、


DVDのパケに、「誰が最後に自殺するのか?」


みたいなことが書かれていまして。


(あ、そうかこれ詳しく書くとネタバレになっちゃうんだな)




登場する10代の子が6人(本当のとこはちょっと違うんですが)いて


彼らの一日を描いていくんですが、


彼らはそれぞれに結構しんどい悩みを抱えていて


で、その日の2時37分に登場人物のひとりが自殺をするんです。


(ちなみに原題は、『2:37』です)




それぞれのインタビューのような映像とともに


ストーリーは淡々と進んでいくんですが


うーん、コレを言うとわかる人にはわかっちゃうかもしれないんだけど


結末は『ルールズ・オブ・アトラクション』に似ている感じです。




なんとなく、『ハイヤー・ラーニング』とか『エレファント』なんかを


髣髴とさせるような雰囲気もあるんですけどね。




重い系のスクールもの、といえばいんでしょうか。




ただ、結構リアルに痛いです。


特に数人が背負ってる問題が、結構深刻で


全体的に重苦しくて切羽詰まったような


なんだろう、焦燥感、絶望感・・・


息がつまる感じがしました。




お妙は結構、こういう感覚に近いものを感じて


彼らの年代を過ごしていたので、


共感というか親近感を抱いてしまいましたが。




10代で、真剣に自殺を考えたことのある人は


シンクロするような場面が結構出てくるんじゃないでしょうか。







さて、後者の『ブリッジ』についてですが


これ、ゴールデンゲートブリッジから自殺をする人の


生の映像がおさめられてます。




固定カメラを設置して撮影したものらしいんですが


(というか、落下を追うカメラの動きがあるんですが・・・あれは・・・)


自殺者の映像(は、ある人もあればない人もいる)


その遺族のコメント(というか、あれはなんていえばいいんだろう・・・)


そして投身自殺をはかったにもかかわらず、一命をとりとめた人の話


が、入り乱れて順序バラバラに流されます。





お妙は自殺について語れって言われたら、


何時間でも語ってられるような人間で、


だからこれも興味深いなと思って観たんですよね。




観た感じもそんなに悪くありませんでしたし


嫌いな作品ではないです。




が、


これお妙が少数派意見だったら悪いんだけど


DVDには特典映像として監督のインタビューが入ってるんですね。


それを観たら、だいぶ作品に対する印象が変わったというか


というよりも、作品に感じた違和感というかグダグダ感というか


作品自体がちょっと混乱しているのはなぜかという答えが


見事にそこに見えたというか。




この監督、


芯がブレすぎてます・・・ ガ━━ΣΣ(゚Д゚;)━━ン




映画監督には珍しいタイプなんじゃないだろか・・・。




自分の作品について語ってるのは確かなんですが


作品の意図だの外部の批評だのが、なんか彼自身の中で


あっちに行ったりこっちに行ったりしちゃってて


どうもブレてはいけないテーマそのものが


なんとなく崩れてきちゃってるような印象を持ったんですが・・・。




監督自身、自殺ではないんですが家族を失くしていて


それがこの作品を作ったきっかけらしいですが


その時点でもうたぶん、どっか間違ってたのかもしれないけど。




ゴールデンゲートブリッジでの自殺を扱ってしまった時点で


「この橋での自殺」という問題と、世の中の広い意味での「自殺」


というふたつのテーマに分かれることになってしまい


インタビュー中にも


橋の自殺予防柵だとかそんな話が出てきちゃってます。





監督自身が描きたかったのは、


普遍的(って言ったらおかしいか)な、


一般的な自殺だったんじゃないの?


という疑問がそこで・・・。




どうも、橋での他人の眼前で行われる自殺というものに


意味を見出してこうなったらしいが・・・。




たぶん、別にこの作品のインタビュー、


もっときちんと「自殺」というものに焦点を絞ることは


できたんだと思うんだけど、


いかんせん監督がそういうふうにしゃべってないんだよね。




あれはちょっといただけないかなぁ、お妙の中では・・・うーん。




しかももっと「え?」と思ったのが


人々はもっと自殺というものを伝えるべきだ


的な発言なんですが、たぶんこの監督


自殺ってものをそんなに深く考察してないんではなかろうか。




自殺報道や自殺を表現するものが


結構自殺の引き金になることって、


日本ではよくメディアでも問題視されてるけど、


アメリカはそうじゃないんだろうか。




自殺大国の日本のほうが、よっぽど進んでるってことか?





自殺を伝えることの意味や責任を、


もっとよく考えて作ったんじゃないんですか?


と訊きたくなった・・・<丶´Д`>





考えた末にそういう意見ならもう何も言えないけど・・・。





あと、自殺の瞬間の映像を流すことについて。


これは命の終わりを映したもので、死を描いたわけじゃない


だから、水面に打ち付けられたあとの悲惨な死体の映像もない


みたいなことを言っていた。




けども・・・


「死」と「命の終わり」の違いって、どんだけあるんだ?


死ぬ間際の人間と、死んだ後の人間の差ははっきりしてるけど。




ついでにお妙自身は、


これについてはどっちかというと、


それ、わざわざ映さなくてもよかったんじゃね?


という意見ですかね。




それがなくちゃ、この作品は完成しなかったとは思うんだけど。




ただ、自殺を扱うものを作るのであれば


生の自殺シーンを扱わなかったとしても、


同じくらいの衝撃や印象を残せる作品じゃないと


意味がないと思うんですよね。




いや、十分印象的ではあるんですよ。


インタビューもとてもよいし。


(というか、自殺者の周囲にいる人って

その人との距離が近ければ近いほど

必然的にそうなってしまうのであって、

インタビューがよかったのは、監督のおかげではないのかも)




ただ、その上であのシーンがあることによって


作品が得られなければならなかった何かが


どーも、どこにもないような気がするんですよ。




生の自殺シーンがなくても足りないし、


あってもどこかしっくりこない、


そういう中途半端な印象を・・・。


そもそも、


あのシーン自体に、決定的な何かが足りないのかも。





でも、お妙・・・私自身だったとしたら、


自分の身体が橋から落ちて水面に叩きつけられるまでを


撮られていてもいいけど、


あえて映画にして、世界で流してほしいとまでは


どうも思えない・・・からかも。





自殺


ということについて考えるならば、


どっちもいい素材だと思うし


どちらにも捨てがたい魅力があって


(まぁ、どの映画もそんなものだけど)


両方ともハズレ作品ではなかったんですが(お妙目線では)


ただ、監督の持っている「自殺」に対する考察の細やかさや


思い入れの深さとしては


やっぱり『明日、君がいない』のほうが


勝っているような気がします。





いや、別にこのふたつ、


わざわざ比較することないんだけども。


(てゆーか、

ドキュメンタリーとフィクションで比べてるし・・・バカ)





映画って、


批判が起こったとした場合に


その批判に耐え得るだけの説得力や


作品の力があるかないかって



結構大きな要素なんだなーって、再認識いたしました。






どーでもいいけど、


『デスノート』はどうしてあんなにつまらないのか・・・。


松山ケンイチ(なぜ名前がカタカナなのか)が


ハマり役ってこと意外に


あの映画のどこが素晴らしいのかまったくわからん・・・。




というお妙は、


実は映画オンチなのかもしれませんねヽ( ´ー`)ノフッ

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何が正しいかというより、何を信じるか

大雪の降る今日、


お妙久々のブログ更新ですー(人´∀`).☆.。.:*・゚


もんのすごぉーーーーくご無沙汰です。





|電柱|。´・ω・。)ゞエヘへ





実は今日サンプロを見ていましたら


すんげー気になることが…o(;-_-;)oドキドキ




ちょっとお訊きしたいんですが・・・





日本の借金って、あれ本当なんですか???





いや、なんか、


今日竹中・木村ペアがサンデープロジェクトに出演していて、


(てゆーか、あのふたり組だけスタジオに呼んで

田原とくっちゃべらせることにどんな意味があるんだか

お妙には皆目わからないんですが・・・)


なんの話つながりだったか、GDPと債務の話だかになって


ていうか、お妙は数字にまったく強くないし


マネー関係の知識もないので、よくわからんのですが


実は借金があったとしても


それを補えるだけの貯蓄みたいなもんが


ある・・・・・・・・・・ん・・・・・・・・・・ですか?




ちょっとググッてみたところ


http://q.hatena.ne.jp/1100049427

http://jp.fujitsu.com/group/fri/column/opinion/200710/2007-10-1.html


とか、飛ばし読み程度だけど


http://www.heiwaboke.net/2ch/unkar02.php/sakura03.bbspink.com/ascii2d/1198676207


とか・・・・・・。


これって、どういうこと?




まぁ、国の借金はもとより


今ガソリン税が熱いですが(熱いって・・・)


そもそも、ガソリン税の前に


無駄遣いの多い妻


夫がお小遣いをそんなにあげていいもんなんでしょか?



というのがお妙の基本的考え方なんですが


増税って、本当にそこまで必要なことなんですか?




ていうか、ガソリン税だって


30年も金集めまくったにもかかわらず、まだ道路整備が出来てない


そんなバカな政府にこれ以上金をくれてやる必要が


果たして本当にあるんだろうか・・・わからない・・・。




30年かけてつくれなかったもんが


この先10年でどんだけつくれるのか・・・。


逆にいえばあと10年延ばして完成させられるなら


この30年一体何やってたんですか・・・ってことにならんか?





って、お妙レベルの頭ではそういう発想になってしまうんス。




ま、脳みその鍛え方が足らないから


別にどーでもいーっていえばどーでもいいことばっかなんですが


地球温暖化じゃないけど、


こういう考え方をする人も世の中にはいてるんどすえー


って、おもしろかったので取り上げてみました(´∀`*)ウフフ






だいたいさー


たぶん、いたるところにがあることくらいは


もちろんみんなわかってるとは思うんですけど


それを判別できないとしたら


それってもう


何が正しいか


ってことよりも


何を信じようか


ってことでしか、物事を受け取ることができないでございますわよね。




えーと、つまり


借金がスゴイゾー


ってことも、もしかしたら事実じゃないかもー


みたいなこともあるかもしれませんねー


自分がどう思うかで、そのへん判断したいですよねー


って、思いましたーってことです(´∀`*)ウフフ





日常的にもまるで同じこと、


言えると思うんですけど。






うーん・・・



まー、もー、いやんなっちゃうわねー。







てゆーか、全然関係ないけど


ヒラリーについてのサンプロの特集見てたら


キリスト教原理主義者って


すっげーーーーーーーー怖いッ


と、思いました・・・。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E6%95%99%E5%8E%9F%E7%90%86%E4%B8%BB%E7%BE%A9



「キリスト教原理主義」って、


非難の意味合いがこめられてたんだ・・・。


宗教なんてまったくもって重要視してない


チャラ日本人のお妙には、


なんで○○派とかに分かれる必要があるのかすら


よくわかりません。






信仰を持つのは自由だと思うけど


「強制」って文字がそこに見え隠れすると


途端に違うものに見えてくるのは


うーん・・・。






いやだもう、話が見事なまでにバラッバラだわー


ケラケラヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノケラケラ






あ、そーだ、


あけまして、おめでとうございます(*´∇`*)






工エエェェ(´д`)ェェエエ工工




新年はじめのご挨拶です。


って、最後にかよ。

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